持ち込み木材をノベルティに加工|持ち込み丸太の活用事例|津田塾大学×ヒマラヤスギプロジェクト 工房見学 \ヒマラヤスギ活用プロジェクト #02/ 津田塾大学様よりご依頼いただいたプロジェクト。 製材し乾燥を終えた木材がHacoaに運び込まれました。 運び込まれた板材のそばに寄ると、フワッと深く、どこか背筋が伸びるような心地よい木の香りに包まれます。 現在は、この唯一無二の材をどのような形にしていくか、津田塾大学様と共にじっくりと企画を練っている真っ最中です。 カタチが決まるその時まで。 今は工房の片隅で静かに「時」を待ちながら、出番を待つヒマラヤスギたち。 また一歩、新しい命を吹き込む瞬間が近づいています。 工房見学 Hacoa, ノベルティ, 周年記念ノベルティ, 社内表彰ノベルティ, 送別・卒業記念品 津田塾大学のヒマラヤスギはどう活用される?巨木を木製グッズへ... 関連記事一覧 【工房見学】千葉県の大手企業様 オーダーメイド品の制作風... 津田塾大学のヒマラヤスギはどう活用される?巨木を木製グッ...