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アパレル企業の周年記念品に。木製ネクタイピンという選択

本物の木を組み合わせたおしゃれな木製ネクタイピン
「せっかくノベルティをつくるなら、もらった人にちゃんと使ってもらえるものがいい」法人で記念品やノベルティを選んでいると、そんなふうに考えることも多いのではないでしょうか。

特にアパレルやファッションに関わる企業では、実用性だけでなく、「センスがいい」と思ってもらえることも大切です。そこでおすすめしたいのが、本物の木を組み合わせてつくった木製ネクタイピン「TIE PINS」です。ネクタイピンという身につけるアイテムだからこそ、贈ったその日だけでなく、その後も使ってもらえる。木のあたたかみと上品さがあるからこそ、企業やブランドの記念品としても、少し特別な存在感をつくれます。

「これ、どこで作ったの?」が会話になるノベルティ

TIE PINSの魅力は、実用的でありながら、ちょっとした話題にもなるところです。

ボールペンやメモ帳などは、ノベルティとしてとても使いやすいアイテムです。一方で、もらう機会も多いため、「どこでもらったものだったかな?」となってしまうこともあります。

モバイルバッテリーなどの実用品も便利ですが、機能や価格が重視されやすく、企業らしさを表現するのは少し難しいかもしれません。

TIE PINSは、そうした定番ノベルティとは少し違います。ネクタイを留めるという実用性がありながら、本物の木を組み合わせたデザインが目を引くため、「ちょっと珍しい」「木でできているんだ」と自然な会話につながります。

ノベルティは、ただ配って終わるものではありません。相手の手元に残り、使うたびにその企業やブランドを思い出してもらえるなら、それもひとつのコミュニケーションになります。

ウォールナットのネクタイピン

アパレル企業の周年記念品にも、ちょうどいい

ファッションとの相性がよく、ブランドの雰囲気を大切にしたい企業の周年記念品に向いています。

アパレル業界の周年記念品 高級アイテムを探していると、「せっかくの節目だから、少し良いものを贈りたい。でも、いかにも高価な記念品という感じにはしたくない」と迷うことがあります。

TIE PINSは、そんなときにも選びやすいアイテムです。木ならではの自然な風合いがあり、派手すぎない一方で、一般的なノベルティとは違う特別感があります。

チェリー、ウォールナット、パープルハートなど、それぞれ異なる表情を持つ木材を組み合わせているのも特徴です。天然木ならではの木目や色合いの違いがあるため、一つひとつに少しずつ個性があります。

周年ロゴや社名、記念日などを刻印すれば、その企業だけのオリジナル記念品に。式典のその場だけでなく、後々ネクタイを締めるたびに「あのときの記念品だ」と思い出してもらえるものになります。

周年記念の贈り物に

社員や取引先、関係者に向けた周年記念品として。創業年や周年ロゴなどを刻印することで、節目を形に残すことができます。

特に「記念品だからといって、しまっておくだけのものにはしたくない」という場合には、普段から使えるネクタイピンという選択肢がぴったりです。

木でできたネクタイピン

セレモニーや表彰の記念品に

セレモニー 名入れ 法人の記念品として、表彰式や記念式典で贈るのもおすすめです。大きく企業名を入れるのではなく、ロゴや日付などをさりげなく刻印すれば、ネクタイピンそのもののデザインも楽しめます。

「なぜこの商品を選んだのか」を、木の素材感や実用性から説明しやすいことも、法人の記念品選びでは意外と大切なポイントです。

展示会で大切な方へのギフトに

展示会 配布のノベルティというと、どうしても「できるだけ多くの人に配れるもの」が中心になります。ただ、商談につなげたい相手や既存顧客など、特に大切な方には、少し趣向を変えてみてもよいかもしれません。

TIE PINSなら、渡した瞬間に「普通のノベルティとは違う」と感じてもらいやすく、そこから会話が生まれることも期待できます。大量配布ではなく、ターゲットを絞ったギフトとして使うことで、費用対効果も考えやすくなります。

「高級だから」ではなく「使ってもらえるから」選ぶ

記念品の価値は価格だけではなく、受け取った後にどれだけ使ってもらえるかでも決まります。

たとえば、高級感のある置き時計や食器は記念品として魅力的ですが、使う場所や好みが限られることがあります。一方で、ネクタイピンは比較的コンパクトで、ビジネスシーンにも取り入れやすいアイテムです。

もちろん、すべての人にネクタイピンが必要というわけではありません。だからこそ、「誰に贈るのか」を考えて選ぶことが大切です。

営業職や管理職、取引先など、普段からスーツを着る方への記念品であれば、実際に使う姿まで想像しやすくなります。贈ったものがしまい込まれてしまうのではなく、日常の中で使われること。それが、ノベルティ選びにおけるひとつの成果ではないでしょうか。

そして、木製品にはもうひとつ良さがあります。使い込むほどに木の表情が変化していくため、「もらったときが完成」ではなく、使いながら愛着を持ってもらえるのです。

ネクタイピンに名入れやロゴ刻印できます

TIE PINSのよくある質問

Q. TIE PINSはどのような商品ですか?

本物の木を組み合わせてつくった木製のネクタイピンです。木ならではのあたたかみと、アクセサリーとしての上品さを楽しめるアイテムで、ビジネスシーンからセレモニーまで幅広く使用できます。

Q. 木製なので、商品ごとに木目や色は違いますか?

天然木を使用しているため、木目や色合いには一つひとつ違いがあります。均一な製品にはない、木製品ならではの個性としてお楽しみいただけます。

Q. 法人ノベルティとして名入れはできますか?

はい、レーザーによる名入れに対応しています。社名や記念日などを刻印することで、オリジナルの記念品として仕上げられます。

Q. ノベルティにロゴを入れるメリットはありますか?

結論:受け取った方が商品を使うたびに、企業やブランドを思い出してもらえることがメリットです。特に長く使えるTIE PINSなら、配布した瞬間だけでなく、その後も企業との接点をつくることができます。

Q. どんな企業におすすめですか?

結論:アパレル・ファッション関連企業をはじめ、周年記念品やセレモニーの贈り物を探している企業におすすめです。特に、価格だけでなく「センスのよさ」や「長く使ってもらえること」を大切にしたい場合に適しています。

Q. 最小ロットや納期はどのくらいですか?

結論:法人でのご注文は、数量や名入れの内容、希望納期などに応じて個別にご相談いただけます。まとまった数量でのご注文や指定納期がある場合は、早めにお問い合わせいただくと安心です。

Q. 展示会で大量に配布するノベルティにも向いていますか?

結論:大量配布を目的としたノベルティというよりも、重要顧客や取引先など、特定の方へ贈るギフトとして特におすすめです。配布数だけでなく、「誰に、どんな印象を残したいか」を基準に選ぶと、TIE PINSの良さを活かせます。

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